いつも通りUnity Hubを開いてunityのプロジェクトを作成していきましょう!
いつもと違うのはプロジェクトを作成した後、プロジェクトの中身を先ほどcloneしたローカルリポジトリに移動させることです。
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既存のプロジェクトを管理したい場合もUnityプロジェクトの中身をローカルリポジトリに切り取り&貼り付け(もしくはドラッグアンドドロップして移動)するだけでOKです。
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Unity Hubを起動する
New projectをクリック

プロジェクトの設定をする
今回は3DのBuit-inで作成します
何でも良い

プロジェクトの設定が完了したら、Create projectをクリックしてプロジェクトを作成する
プロジェクトの作成が完了するまで待機
作成が完了したら、プロジェクトのフォルダ内にあるファイルをctrl+A▶ctrl+Xで切り取り

▲上記のプロジェクトフォルダ直下のファイルを全て切り取る
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プロジェクトの場所
UnityHubで該当のプロジェクトを右クリックするとメニューが出てくるのでその中のShow in Explorerをクリックするとエクスプローラーでプロジェクトの場所を開くことができます

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ローカルリポジトリに切り取ったファイルを貼り付ける
場所が分からない場合は ▼ を参考にして下さい
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ローカルリポジトリの場所
GitHub DesktopでCurrent repositoryを右クリックするとメニューが出てくるので、その中のShow in Explorerをクリックするとエクスプローラー上でローカルリポジトリの場所を開くことができます。
また、Copy repo pathをクリックするとリモートリポジトリのパスをコピーできます。
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GitHub Desktopの画面に戻って、下のような画面になっていればOK!
▼プロジェクト追加によりリポジトリに追加されたファイルが表示されています

Unityのプロジェクトの場所をローカルリポジトリの場所に移しているのでUnity HubのProjectsのリストから元のパスはRemove project from listで消去する

▲ 該当するプロジェクトを右クリックするとメニューが出てくるのでその中からRemove project from listを選択する
AddをクリックしてAdd project from diskを選択▶移動先のローカルリポジトリの場所でAdd Projectする


ローカルリポジトリにunityプロジェクトを追加することができました!
しかし、まだリモートリポジトリの中身は変わっていません!
次は、現在のローカルリポジトリの状態を保存しておくcommitと、ローカルリポジトリの変更をリモートリポジトリに反映させるpushというものを行います