ここまでで
ができました!!
早速切ったブランチでこれまで習った内容(commit,push,merge)を復習しながら作業を行っていきます!
今回は球体を矢印キーで操作できるようにするという簡単な内容で進めていきます
実際にunityで作業する道中でバージョン管理の流れを復習していこう!
該当のunityプロジェクトを立ち上げる
ヒエラルキーにPlaneとSphereを追加する

GitHub Desktopの方に変更点が反映されていればOK!commitしよう!
[add]PlaneとSphereを追加#1というコミットメッセージでcommitしてみよう

Publish branchをクリックしてローカルのブランチをリモートにも追加して、変更内容のpushも行います

SphereのTransformをInspectorからY座標のみ0.5に変えておく

Add Component▶New script▶PlayerControllerという名前でCreate and Add

以下のコードを今作成したスクリプトにコピペする
using UnityEngine;
public class BallController : MonoBehaviour
{
public float moveSpeed = 5f; // 移動速度
private Rigidbody rb;
void Start()
{
// Rigidbody コンポーネントを取得
rb = GetComponent<Rigidbody>();
if (rb == null)
{
Debug.LogError("Rigidbodyがアタッチされていません!");
}
}
void FixedUpdate()
{
// 矢印キーの入力を取得
float moveHorizontal = Input.GetAxis("Horizontal"); // 左右キー
float moveVertical = Input.GetAxis("Vertical"); // 上下キー
// 入力に基づいて移動ベクトルを計算
Vector3 movement = new Vector3(moveHorizontal, 0.0f, moveVertical);
// Rigidbodyを使用して球を移動
rb.AddForce(movement * moveSpeed);
}
}
Sphereに RigidbodyもAdd Componentで追加する

ctrl+sで保存しておく(これをしないとGitHubの方に変更が反映されない)